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アダマのアクセス

最近、アシュラムでは蓮ちゃん宅で本の朗読会をしている。
現在、読み進めているのは「レムリアの真実」だ。






みんなでテーブルを囲んで座り、1人1ページずつ朗読していく。


今日のメンバー(僕の左手から時計回り順)
○dozen/Ryu − Dragon Diary〜Ripe Of Source/dozen〜
http://dragon-and-lotus.seesaa.net/
○dozen/Ren − Lotus Diary〜Ripe Of Source/dozen〜
http://ryu-and-ren.seesaa.net/
○ムミヤ − 空ニ魚ノ心アリ
http://muumiyah.exblog.jp/
○ゆき − 無限の愛〜スピリチュアル〜
http://mugenlove.seesaa.net/
○沐隣 − ゆっくり行きませう
http://crystalcave.seesaa.net/
○空 − ひらりん
http://soranosanpo.blog.shinobi.jp/Entry/85/
○全 − 見つめる「わたし」−
http://blog.livedoor.jp/ta_manori11/



今回は紀元前450万年前〜1万2千年前に存在したレムリア大陸の沈没について書かれていた。


 
戦争の結果、レムリアとアトランティスはかなり荒廃しました。二万五千年前、アトランティスとレムリアの二つの文明は当時、最も進化していましたが、「イデオロギー」をめぐって争いました。この惑星の他の文明が進むべき方向性について意見が衝突したのです。レムリア人は、まだあまり進化していない他の文化が自然なペースで進化を続けられるように、干渉すべきではない、と主張しました。アトランティス人は、あまり進化していない文化のすべてが、この進んでいる主要な一つの文明の支配下に置いて統治されるべきだ、と主張しました。この意見の相違が、アトランティスとレムリアの間で、水爆による戦争を次々と引き起こしました。戦争が終結し混乱が収まったとき、勝者はどこにもいませんでした。

 この不毛な戦争の間、高度な文明にいたはずの人びとは極めて低レベルの行為を繰り返し、最後になって初めて、自分たちの態度が無益だったことに気がつきました。最終的にアトランティスとレムリアは自分たちの攻撃で犠牲を出して、両大陸の母国は戦争によってかなり衰退しました。そのときレムリアの人びとは、聖職者たちを通じて、一万五千年以内に大陸が滅びるであろうと告げられました。当時の人びとは平均寿命が二万年から三万年でしたから、大被害を引き起こした大勢の人が、生きているうちに滅亡を経験することになると知りました。

(略)

 シャスタ山の内部には、すでにとても大きなドーム状の洞窟が存在していました。レムリア人たちは都市を建設して、「テロス」と呼びました。テロスとは現在のカリフォルニア州と、南西部と呼んでいる合衆国の主な地域を合む、当時のその地域全体の名称でもあります。テロスはまた、西海岸に沿ったシャスタ山の北部のブリティッシュコロンビア州にまで及んでいました。テロスという言葉は、スピリットとのコミュニケーション、スピリットとの一体化、スピリットとともに理解することを意味しています。

 テロスが建設されたとき、約二十万人を収容するつもりでした。大陸の沈没が予想よりも少し早かったため、大勢がテロスの都市に入るのに間に合いませんでした。大洪水が起こりはしめたとき、山の「内部」へ入って命が助かったのは、たったの二万五千人です。これが当時のレムリア文化の中で生き残った数です。記録はすでにレムリアからテロスの地下都市へ運び込まれ、神殿も建設されて完成していました。

 最愛の母なる国は一晩で沈没したことが分かっています。大陸はとても静かに沈んだので、ほとんどの人は、何か起きていたのかまったく気がつきませんでした。実際に皆、眠っている最中でした。その夜の天候は何ひとつとして、いつもと変わった様子はありませんでした。一九五九年に、エル・モリヤのツインフレーム(訳注4=魂の異性の片割れ)であるジェラルディン・イノセンティを通して、ロード・ヒマラヤがそのときの様子を伝えています。光と自らの神聖な使命に誠実であり続けた聖職者たちの多くは、沈没していく船の船長のように、自分の持ち場を守りました。彼らは自らの最期を恐れることなく、波の下に沈みながら、歌を歌って祈りを捧げました。

(略)

 彼らのこうした手助けによって、大洪水に必ず伴う恐怖が和らげられました。愛に満ちたこれらの恩人たちが自分を犠牲にして、文字どおり人びとのオ士フを平和の毛布でくるみ、恐怖のない自由をつくるのを助けたので、その結果、人びとの生命の流れであるエーテル体には、それほどひどい傷跡が残りませんでした。したがって、人びとはその後、生まれ変わったときに、さらに悲劇的な影響を続けて経験しなくてもすんだのです」

(略)

 ロード・ヒマラヤは「自由への橋」の天啓時代における一九五九年に以下のように述べています。「多くの聖職者たちが戦略的に小規模に分かれて、さまざまな地域へと自分たちを配置し、水中へ沈んでいくとき祈って歌っていました。その歌は、現在〈蛍の光〉(Auld Lang Syne)として知られています。このような行動がとられたのは、いかなる恐ろしい経験も、人びとのエーテル体や細胞の記憶にとても深い傷跡やトラウマを残すので、癒されるためには何世代もの転生が必要となると考えられていたからです。



そこに書いてある内容をみて、いたく驚いた。


今日の昼頃、僕は蛍の光を聞いていた。
それは向かいの幼稚園から流れる蛍の光のピアノ演奏だった。

その時、なぜ今日、こんな時期にと思った。

いつもお昼ご飯の時間になると先生はピアノ演奏している。
どうやら園児に聞かせるためのようで、蛍の光もその時に流れていた。

そして、その後、やけに頭のてっぺんの髪の毛が引っぱられるような感覚があった。
そこにフォーカスすると第七チャクラあたりがビリビリしていた。
同時に金属音のようなものが聞こえた。
この金属音は5月あたりから頻繁に聞こえていた。
ネットのどこかの調べた情報ではなにかしらのエネルギー(何らかのメッセージかもっと別の何か)が送られてきた時になりやすいらしい。
「もしかしてスヌース!?」
と思いつつ、良く分からなかったので放っておいた。


これを書きながら振り返ると、この時受け取ったエネルギーはこの後起こった出来事に使用するために僕が媒体役になったのかもしれない。



話は朗読会にもどる。
この朗読会のさなか、すでに蓮ちゃんは変容を起こしていた。
しかし、なかなか高次と繋がらない。

蓮ちゃんは横になり、さらに朗読会はつづく


「蛍の光」は、レムリアの地で歌われた最後の歌でした。

 今晩のプレゼンテーションでは、皆さんにこの歌を再び歌っていただくつもりです。地上では、この歌はアイルランドの人びとに歌い継がれてきました。そして、とても予言的な歌詞が次のように加えられてきました。「古い友人を忘れることができようか!」。今晩一緒に歌うことをどう思いますか? 実際に私たちは古い友人と再会を果たしています。私たちは今、三次元の領域から私たちの意識の中で、かつてのレムリアの友人や家族と再会しています。私たちの視力ではまだ見えなくても、順調に進めば、見えるようになるのもそれほど遠い未来のことではないでしょう。友人である皆さん、次の歌詞をハートの中でよく聞いてください。


レムリアが完全に沈む前に予言がなされた。
ある日、いつか遥か遠い未来で、
私たちは大勢で集まって、
この歌を再び歌うであろう。
そのとき完全に分かっているだろう、
「地球の勝利」が得られると。



 今日は長く待ち望んだその日を祝い、この信じられないような予言が現実のものとなりました。今日、私たちは長く待ち続けた「再会」の始まりに突入しています。今晩この部屋にいる多くの方は、集団のために自分の命を犠牲にした勇敢な魂でした。そのことをアダマから皆さんにこうして伝えていると、私の目に涙が溢れてきます。当時の皆さんの勇敢さに拍手を送りましょう。いま一緒に戻ってきていることを喜びましょう。そして人類と惑星が栄光のアセンションに向かうのを助けるというレムリアの大きな使命を続けましょう。

(略)

 オレリア・ルイーズが、一万二千年前に起こった大陸沈没の悲劇を手短に話しだのは、破壊時の荒廃によってつくられた重い記録について、皆さんに気づいてもらうためです。知っていただきたいのは、この苦痛に満ちた記録の多くが、いまだに今日まで何百万人ものハートと魂の中で、人類にまとわりついているということです。当時起こった、心を引き裂き魂のトラウマとなったこの物語は、とても言葉では表現できません。今、このすべてを癒して自分自身という存在とともに出発するときです。これらの古代の記憶は現在に至るまで、人類の大部分の意識の中で、霊的な霧のようなものをもたらしています。その苦痛はあまりにも堪えがたく、そのために、多くの人がより高次の知識を思い出さないように意識を閉じてしまいました。

 私白身とテロス全市民は、今晩、ぜひこのまとわりつく記録の大部分をクリアしたいと思っています。皆さんも私たちも、ここに十分な人数が参加しているので、もし皆さんが同意して意図するなら、私たちは皆さんと惑星のためにこの部分を癒すことができます。今晩、癒したいと思いますか? (はい、と聴衆の声)

 では少しの間、静かにしてください。そして自分自身の記録がクリアされて、癒されるように意図してください。ハートの中に深く入っていきます。今晩、私だちと一緒に参加しているのは、多くのマスターと天使たちです。彼らはこの大規模なクリアリングを喜んで手伝ってくれます。口には出さずにハートの中で、自分自身のために癒されるように依頼してください。それから次に、現時点で自分自身の記録をクリアさせることができる残りの人びとのクリアリングと癒しを、彼らの大いなる自己の許可を得てから依頼してください。間違いなく、大勢の人がいます。
(しばらく沈黙)

 これで、友人である皆さん、ボールが転がりはじめました。全記録がクリアされるまで、「百匹目のサル」現象のように回り続けるでしょう。大いに人類を助けることになります。ありがとうございました。この共同創造に参加していただいたことで、あなたはこの惑星に、それからあなた自身にも大きな貢献をしています。

 大勢のハートを癒すために、皆さんがたった今つくったこのエネルギーを、惑星の周囲に置きました。今晩、大規模に記録がクリアされて癒されたからには、過去の悲劇と悲しみを置いて立ち去り、まだ皆さんが理解できない方法で惑星を祝福している、現在進行中の次の大イベントに取りかかりましょう。私たちが人類とハートをつなげたので、戸口は今、かなり直接的に開いています。今晩ここに参加し、この惑星に貢献していただいたことを感謝します。

 まもなく暗い夜が完全に明けることを確信してください。この惑星の表面からは、もはや悲しみも涙も存在しなくなるでしょう。もし涙があるとすれば、それは喜びと恍惚感の涙だけです。一緒に手を取り合って、輝かしい運命を選択する人すべてのために、それを現実のものにしましょう。私たちは、皆さんのお手本となって道案内することを進んで引き受けた、皆さんの兄そして姉です。皆さんが成し遂げようとしていることを私たちはすでに経験してきたので、私たちの手助けがあれば、皆さん全員がとても楽に進めるでしょう。私たちの手を取って、援助を受けることをお勧めします。ご存知のように、私たちには実際に、来るべき惑星規模の大冒険への皆さんの旅を穏やかにする能力があります。私たちは、驚異と魔法の楽園である五次元で新しいレムリアを創造してきました。皆さんがかつて夢見たすべてと、それ以上のものがここにあります。その時が来たら、皆さん全員と一緒に、新しいレムリアをこの惑星の「地上」の次元にも広げていくつもりです。私たちが知っていることと、地上の人びとから孤立していたこの一万二千年に学んだことを、一つ残らず教えましょう。


私はアダマ、レムリアの仲間とともに、全員で皆さんの勝利を擁護します。




この章を最後まで読み終えてしばらくすると蓮ちゃんの変容はおさまった。
高次意識からのアクセスだったようだが、蓮ちゃんに完全には降りてはこなかったようだった。

しかし、蓮ちゃんは頭の中で高次意識からメッセージを受け取っていた。
驚くことにそれはこの本に頻繁に出てくるアダマ本人だった。

以下はそのメッセージ



19:31 2007/09/18
アイム、アダマ

こんばんは

エル・モリヤを介してのコンタクト

今回読んだ文章のほぼ後半にあたる部分
(dozen、アシュラムが朗読会で「レムリアの真実」P31〜46を読んだ)

この本については、すべて詳細に現実が入ってるとは限らない

だけど、この中に真実がある。

後半、大陸が沈むことに関する事柄、事実は

この中に体験者がいる

その時の体験者

スピリットとして、聖職者として

そこに滞在した人として(の)体験者がいて

この本の中にはトラウマ、傷が少なくなるように配慮があったようなことが書いてあるけれどもそれは事実であり、だがしかしスピリットの立場において、聖職者の立場において、また眠りに沈む側の立場においてそれぞれのなにがしらの傷はある。

そういう意味で言えば、傷は軽減されたけれどもそれぞれの立場、次元において感じるそれぞれのものがある、残っているというのはある。

もう一度各自、後半沈むあたりからの事柄

そしてそこにあった意思、

ここで使われているのは(神聖さに)沿う、そういったものをゆくゆく土壌に置きながら、それらの様子、それらがあったということを知って欲しい。

知って欲しいが、その意思を知って欲しいのであってその時に起きた事柄にこだわる必要はない。

でも、そこにいわんとされている意思はあなた方は受け継いでいて、ハートに刻まれていて、それは今なお息づいている。

それらをあわせてなぜあなた方がここにこうやって集まっているのか?
結びついているのか?

自分自ら認識を深めて欲しい。

それが本来のハートに刻まれた意思にそうことである。

その為の協力はおしまずにに願いたい。


この文章の最後にあったように

それら想いを、ハートを持ちながら、

その意思の部分を持ちながらしばし瞑想、

本当に短くてかまわないからしばしみんな一致して瞑想をして欲しい。

その時にこの繋がり、今実際に繋がろうとあらわれようとしたそのエナジーととても繋がりやすくなるのでそうして欲しい。


19:36 2007/09/18


僕はこれを聞きながら「してやられた^^;」と思っていた。
本を読みながら、自分の神聖さに沿いきれていない理由をまさにトラウマのせいにしようとしていた。
それを見透かしてのメッセージのようだったから。


そして、だれとも区別のつかない高次存在と繋がり、口調の変わった蓮ちゃんから引き続き瞑想誘導がはじまった。

後で分かったことだがこれはイニシエーションだった。

(以下、はっきり聞こえた部分を抜粋)
(注:以下は高次の指導の元行われたものですので、個人的にされた場合の結果は保証できません。)

19:37 2007/09/18

このまま出来る間に瞑想してください。

センターを保ち
ハートチャクラ
自らの
いまここにいること
意識を集中して
ハートチャクラでそれを感じながら
自らとスピリットに感謝して瞑想してください。

手を繋いでいる感覚で一つの輪、調和、意識の大きな繋がりを感じながら意識を上に上昇させて下さい。
その時にローズピンクの色で、そしてパイプのようになります
手と手をつなぐそうするとその真ん中、大きなパイプになる
あなた方のハートの位置からそのままパイプを上昇させてほしい
ローズピンクで、そしてパイプの周りはホワイトゴールドで上昇させて
感謝をもって愛を持って、自らハートに刻んだ意思をこの地上によりよく体現していけるように
そのことを肝に命じながら
自らの意思に沿うと

今このように共に過ごしこのように意識満ちさせ過ごしていることに感謝し、そのまま手を離して下さい。
歩く状態のハートはそのまま

そして、今一度ここに現場の自らにたいして感謝して
そのことを確認し、その確認がしっかり行えたのなら
ゆっくりと目を開け、今の時間にみんなに、みんなの存在達に感謝し、この方法を終えて下さい。

終えた人からしっかりグラウンディングしなおして。

(5分間 空白)

今の時間を思い出して
今のこの大切な意思を思い起こして感謝と共に
イニシエと同じです。

イニシエの基本、認識深めて下さい。各自。

イニシエの Oh
勝手にギフト持たされるわけではない
各自に神聖で
ギフトを神聖なる波及
(聞き取れない)

ゆえにあなた自身の軸がしっかりしていなければ

Oh 意識がしっかり働いていなければ
持ち帰りは少ないと
本当に自覚しておいた方がいいと思います。

あえていいます。わきまえて下さい。

19:49 2007/09/18



この瞑想中、ゆだねきれなかったが言われたとおりローズピンクのパイプをイメージした。

実際には手を繋いではいなかったが、みんなで手を繋いでいる感覚があった。

それとは別に肉体の方では、特に右隣にいた全ちゃん側のエネルギーが高まっていたのか右腕が冷えるように痺れたような感覚がずっとあった。

そして、瞑想を終える前にイメージでみんなから手を離す時には少し寂しい感じがした。


この後、各自感想をシェアした。

この中には、蓮ちゃんからなぜアダマが完全に蓮ちゃんの体に降りてメッセージを発しなかったかの話しあった。


(蓮)
「私はあれっと思ったけど、これわざとやってるとしか私は思えなかった。
うん。繋がりそうで繋がれないというのをあえてみんなにわざと見させる。

もちろん双方関係であるから双方が成り立たないとこれは具現として起こらない。
で、これ分かった上でやってはるというか
こうなってよしとしてやっているというか
自分たちの状態を知って欲しいのをギフトとして。

そして、ある種の側面で言えばその意思が遠いから引き寄せられない
ということも知らせているし、
ある面では逆に言えばあなた方が結局はレムリアと関連している
あのメッセージどおりのものを持っている
祝福も一緒に知らせている。

祝福とその意識持ちなさいという両方の側面を同時に見せる為にはこれが一番よかったんじゃないかなと。
ましては、ここにいるみんながそれを味わうことをしたかったのでそうなった。


状態をはっきりみせるというのが一番のギフトやと思うねん。
あなたの状態はこうですと明確にきっちりと知らせて貰える方がありがたいと思うねん」



確かに自分の状態は、神聖さに対しての意識が低かった。
神聖さに沿う部分で恐れから葛藤を抱き、今だもやもやが取れない状態だった。

それでも、8月末あたりから「神聖さに沿いたい。自分を変えたい。」と強いコミットをして具現を引き寄せ、リセットし続けていた。
その流れで今回のイニシエーションを引き寄せることができた。

龍さんを通して、帰宅後に関するアダマのメッセージが伝えられていた。

自分のための花を買って家に持り、寝る時に花の部分だけをカットして枕元に置き、今日みんなでした瞑想の状態をイメージして眠りにつくようにと。

就寝前にゆきちゃんがmixiで「突発的なイニシエに関してもハートで感じた支援金を」という記事をアップしていた。

それを見て「神聖さに沿いたい」という意識がさらに高まった。

その後、エネルギーワークをして、言われた通り花を置き、感謝をしながら寝た。




そして朝、ぱっと目が覚めたときの時点で、手足がしびれていた。

これは肉体が痺れていたのではなくて、フットチャクラやハンドチャクラが活性化しているような、スーとしびれるような感じだった。

そのしびれはふくらはぎから下と、腕の肘から下がすごく痺れていた。

それに、第6チャクラ、第7チャクラまでが活性化し、ピリピリしていた。

トラウマというか、沈没していた時の傷というのか、何であるのかはよく分からないが、すさまじいエネルギーが体を通っているのがわかった。
(注:9/20に蓮ちゃんから「それはもっちの本来の自己、神我のエネルギー。つまり聖なるエネルギーだと思うよ^^」との言葉をもらった♪)


これは凄いチャンスだと思った。


起き上がって、座禅を組んで、昨日みんなでした瞑想をイメージしながら「神聖さに沿いたい!」という気持ちに強く強く集中した。

そして、以前からdozenよりなにがしらのエネルギーを受け取るにはしっかりグラウンディングを。と聞いていた。
さらに龍さんがグラウンディングの範囲を2キロ位でやっていると言っていたのを思い出し、グラウンディングを強くイメージして、瞑想した。

瞑想中に寝てしまったが、夢を見た。

みんなと遊んでいるのか仕事をしていたのかはよく分からないが、みんなと高いビルの屋上にいた。
すぐ下にはアトラクションのあるドームのようなものが見えた。
とにかく眺めのいいところだった。

パッと目が覚めると、しびれは体全体に広がっていた。

なんだか、とてもありがたいなと感じた。

その時、枕元の花を手の平にのせて持って瞑想していた。その花の数は6個だった。なぜ6個なのだろう?と考えてみると、昨日一緒に参加していたアシュラムは6人だった。

適当に用意した花の数が偶然の一致、シンクロしていて、とにかくもう、うれしかった。

みんなと一緒なんだなと、ありがたいなと、自然とハートから出てきた。ちょっと、うっとこみ上げるものもあって感動した。


本当にギフトだなと思った^^






Love Spiritual Peace(ラブスピース)とは
http://mugenlove.seesaa.net/article/49401961.html

Love Spiritual Peace(ラブスピース) college カレッジ生募集 ⇒http://dozen.seesaa.net/article/27019668.html



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